残念な結末。
こんにちは、kitamomijiです。
雹に当たった玉ねぎですが、最終的には残念な決断をせざるをえませんでした。

日を追うごとに、雨や汚れが玉ねぎの内部に入り込み、病気の発生が懸念され、これ以上の栽培は難しいと判断せざるをえませんでした。

寒さの厳しい2月から春の植え付け、そして今まで栽培管理をしていた玉ねぎですが、
ほんの一瞬の雹によって、本当に残念な結末を迎えざるをえませんでした。

自然災害の怖さを改めて思い知ることになってしまいましたが、生産者の心中を思うと、
言葉になりません。
心よりお見舞い申し上げます。


